2008年03月31日

皆勤賞

本日、晴れてメロのごはんやり皆勤賞を達成した。

噂では500パールもらえるとのことだけど、もうパールは十分に持っているので、どちらかといえば記念アイテムをもらえるほうが嬉しい。

管理人さん。そこんとこどうなんでしょう。

ではいつものように、二百字を埋める作業に入ります。

いえーい、ひゃっほーう、はっぴー、あいむはっぴー、いえす、れっつげりろーん、かもん、ないす、おーいえす、あーいえす

「ひょっこい」

2008年03月30日

天使か悪魔かどっちかにしなさい

恐怖子供が頭の上に蛍光灯をこさえ、善と悪のChaos。

チャオズじゃないんだぜ。

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眠っている…んだろうか。

2008年03月29日

白黒恐怖子ども

恐怖子供が念願のパンダカラーになっとった。

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こうもりタイプにはリアルパンダがあるようなので、一番の理想はそれだなあ。

それにしても、こうやってほんっとにどうでもいいことも日々綴っているのは、ひとえに、メロからのお別れの手紙の語彙を増やすだけのためなので、せっかく書くのならばメロが覚える二百字程度は書いておかなければならない。つらいことだなあ。

だからひょっこい。ひょひょっこい。

2008年03月27日

きせかえ

きせかえ機能のグッズが蚤の市で売れるようになったらしい。

ところで蚤の市のきせかえアイテムの中に「カラーバルーン(紫)」や「エンジェルリング(赤)」などというのが売りに出されているけど、あれはみんなどうやって手に入れてるのだろうか。アーケードでは売ってないようなんだけど。もしやどこかしらで拾えるのかしら。

 

「ゲットサポート」の「げっとだYO」のCMはマジで拷問。直ちに放送中止にしてほしい。発狂しそうや。

2008年03月25日

恐怖子供若干恐怖子供化

今日帰ってみてみたら、恐怖子供が若干恐怖子供化していた。

略して、「今日恐怖子供若干恐怖子供化」である。ためしに三回声に出して読んでみよう。

この調子でどんどん気持ち悪いやつになってもらって、名実ともに恐怖子供になってくれたらうれしい。確かこうもりタイプのメロには、ちょうど人間の子どもみたいなやつがいたと思うので、それになってくれたら、本当の恐怖子供になれるんじゃないかと思う。

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大きくなった恐怖子供とあんちょの図。
ついでに現在の部屋の状態。だいぶパールをつぎ込んだ感じの部屋になってきたやろ。

2008年03月24日

トト

スマップスマップ見てたら、TOTOが出てた。びっくらこいた。

スティーブン・ルカサーは思ってた以上にパパイヤ鈴木に似てた。

そいやスティーブンはマイコージャク尊師の『今夜はビート・イット』(うはは、良い邦題だこと)のバッキングを弾いているらしい。ギターソロは、かのエドワード・ヴァンヘイレンおじさんだったりする。

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ところで↑ここでは何が起きたのだろうか。集団で睡眠薬でも盛られたのだろうか。みんな無事か!?

2008年03月23日

飛べ!恐怖子供

恐怖子供が微妙に成長していた。

先日まで、クリックすると転んでいて、そこが非常に可愛かったんだけど(ちっきしょう、画像に取り込んどけばよかった)、今回成長したことで、かすかに飛べるようになっていた。

がんばれ!

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かすかに浮かんだ恐怖子供の図

2008年03月22日

第三世代 恐怖子供

ほじょんも大きくなったし、一思いに独り立ちしてもらった。

第三世代はこうもりにした。名前は「恐怖子供」。僕の好きなバンド、農薬野菜の曲(実はカバーらしい)からとった。しかし今気づいたのだけど、ならば農薬野菜という名前にすればよかったじゃないか。しまった。

 

ところで僕は、メロたちが巣立っていくときにくれるレターに並々ならぬ期待を抱いている。

そのためだけ(ともいっていいほど)に、毎日一生懸命ブログを更新して、ちまちま言葉を覚えさせている。最後のレターではいったいどんなお間抜けでめちゃくちゃな文章が書かれるか、本当にそれが楽しみで、毎日ブログを書いているのだ。

さっき、ほじょんが独り立ちして、今回の恐怖子供に移行する手続きをし、さあいよいよ世代交代。ほじょんからお別れの挨拶がある・・・

と思ったら、画面が一向にその挨拶用の画面にかわらず、あれよあれよと思っていたら、なんと

「エラーがはっせいしました」

だって。

で強制的にマイホームへ戻され、何事もなく、世代交代終了。

最悪や。俺がどれだけ楽しみにしていたか・・・。

 

世界滅べ!!!

 

 

ということで、恐怖子供をよろしく。

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2008年03月21日

まじっくしょう

昨日はマジックショーを見てきた。
高尾晃市という俳優兼マジシャンの方のステージだったけども、良かった。この人↓

http://www.koichi-takao.com/

この方、『天までとどけ』というお昼の連続ドラマで長いこと長男役をやっておられたそうなんだけど、ご存知の方おられるだろうか。僕はドラマを拝見していなかったので、わー正平ーこんなに大きくなって、といった感動は味わえなかった。残念。

うちの母が、子どもたちに芝居やコンサートを見せるための、半ボランティアのような活動を昔からしており、今回もその関係でこのステージを見に行ってきたのだった。
おかげで、観客の多くは小学生。小学生、小学生、小学生、俺、小学生。

あっはっはっは。



ステージは終始笑いにつつまれており、爆笑に次ぐ爆笑。よかった。

母のそれの関係で、子どもの頃からさんざん色んな催しを見させてもらってきたが、昔からこういったシンプルに笑いを提供するものが僕は好きだった。

好きだったというより、尊敬に似た感情を抱いてきた。


見世物で人を笑わせるということは、したり顔でいかにもそれっぽいことを言って人を感動させようとするより遥かに難しいことだと僕は思う。

人を感動させるストーリーなり演出には、明らかにパターンがある。
たとえば、キャラクターを死なせといて、死に際のそいつにいかにもそれっぽいことを言わせる、など。
そしてそのパターンを、設定をこまごま変更しつつ再生産していれば、観客を感動させることなど造作もないことなのではなかろうか。

しかし笑いに関してはそうはいかない。なぜなら、人は同じギャグで二度笑わないからだ。
それにも関わらずさんざん人を笑わせて、ああ今日は見にきてよかったと思わせるというのは、本当にすごいことだと思う。



これはロックにも同じことがいえる。
「いい曲」を作ることは、実はさして難しくない。
曲作りをしていた僕がいうのだから、これは間違いない事実だ。

聞こえのいいコード進行、聞こえのいいメロディ、聞こえのいい編曲・演出をし、いかにもそれっぽい歌詞を乗っけてさえいれば、いとも簡単に「いい曲」はできる。ここにも明らかにパターンがあって、「いい曲」の多くはその再生産に過ぎないのだ。(ほんとに簡単。このコード進行さえ使っていれば誰でも確実にいい曲が作れるといったものさえ存在する。『カノン』がヒント。)
そしてそんなパターンの再生産をしといて、したり顔のミュージシャンが、実際多い。

むしろ「聞こえのいい」という範疇を明らかにはみ出しているのに、人に衝撃を与える曲を作ることの方が遥かに難しいことだ。僕が知っている限り、これを実践できているのはDream Theaterだけだ。



閑話休題。
昨日見たマジックのステージが素晴らしかったという話だった。
高尾晃市さんは、役者でもあるというだけあって、マジックはさることながら、マジック以外の部分での上手さに感動した。
ステージは半ば一人芝居という体で進行したが、その語りや身振り、表情の見せ方の上手いこと。

マジック自体は「わーこの人失敗してるー」と思わせといて実は観客の一枚上をいっているという、ナポレオンズさんでお馴染みの手法だったけど、一人芝居の上手さとあいまって、思わず声を上げて笑ってしまった。
機会があったらまた見たいステージだった。よかった。

2008年03月20日

ミニにタコ

ほじょんの最終形態における変化は、なんと片耳の根元に花が一つついただけだった。

パンダ色もうさ耳も、見事に外れてしまった。がっかり。

ということで、そろそろほじょんは一気に育ててしまって、近々第三世代へと移行しようかと考えている。

ちなみに、ほんといまさらだけど、「ミニにタコという駄洒落を思いついたから」という言い訳は苦しすぎるんじゃないかなあ。

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2008年03月19日

ピンクほじょん

先日、パンダカラーのうさみみに成長してほしいと書いていたが、ほじょんは見事ピンクになった。

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しかしかわええからいいんである。

 

ところで、おとといくらいに彼女と「メロメロパークには着せ替え機能があってもよさそうなもんだよな」といった会話をしていた矢先、本当に着せ替え機能がついてしまった。

今のところ頭のアクセサリーしかないようだけど、アイテムが充実してくると楽しいのではないかと思う。イエイ。

2008年03月15日

ほじょん

人の顔を踏んづけといて、こういうことを言う。

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君!偽善者の読者!我が同胞!我が兄弟よ!

2008年03月14日

惨めな言葉

メロに『惨めな言葉』を覚えさせよう


僕がいつか大人になったら 君を迎えに行く
それは惨めな 惨めな 惨めな
男の言葉

僕はいつもおざなりだったな
君は忘れるだろう
こんな惨めな 惨めな 惨めな
男のことは

※壁にもたれてた 一人耳をふさいで
それでもいつか 強くなれると
一人耳をふさいで

僕がいつか大人になったら 君を迎えに行く
それは惨めな 惨めな 惨めな
男の言葉

風に吹かれたまま 人ごみに流された
それでもいつも 思っているよ
一人耳をふさいで

僕がいつか思い出になったら 君を迎えに行く
僕は惨めな 惨めな 惨めな
男になってさ

何も答えずに 一人口をつむって
それでもいつも 思っているよ
一人口を閉ざして


ダウンロード用リンク

暗所保存/惨めな言葉

2008年03月12日

第二世代「ほじょん」♀

某ブログによると、「ひとり立ち」過程における成長パターンが最も豊富なのがこの赤メロ(正式名称を失念、しかも調べる気もない)らしいとのこと。という経緯から二世代目はこいつに決めた。

ぜひほじょんには、うさ耳タイプでしかもパンダカラーになってほしい。あれ、可愛すぎる。

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うわー…それはほんと、がっかりだね…

2008年03月11日

空耳

先日、Bob Dylanの"Like a Rolling Stone"を聞いておったら、歌の途中でDylanが「チューしてね」(正確には「チューすぃてね」となまっている)と言っていたので驚いた。

曲の知名度と空耳のインパクトから考えると、空耳アワーに出せばジャンパーもらえるんじゃないかなんて思って、念のために「チューしてね 空耳アワー」検索すると、すでに十年以上も前に投稿されてたことがわかった。がっかり。

あと十年気づくのがはやけりゃ…。

↓の1:45あたりで確認できる。
http://jp.youtube.com/watch?v=1TH6-bQYuiU

メロに覚えさせようB

二世代目のメロ、「ほじょん」にサンバイザーを覚えさせよう。

真夏にのさばる太陽光 真夏の悪魔が横行
貴女に迫りくる大妖怪 あの娘の美肌が崩壊

美白を守れ 白い未来を築け

真昼に漂う魔の紫外線 身体をむしばむメラニン
貴女をいざなう紫外戦隊 正義の味方サンバイザー

力の限り 紫外線から守れ

サンバイザー サンバイザー

周りに広がる大蜃気楼 辺りに群がるガングロ
遥か彼方から大発進 行け!サンバイワゴン ファンタスティック

乙女を守れ 汚れ無き乙女を

サンバイザー サンバイザー
 
輝かしい未来を おお守っておくれ 
UVカッター*

乙女を守れ 汚れ無き者を
怒りを燃やせ 紫の魔物へ

サンバイザー サンバイザー
サンバイザー サンバイザー

*気分次第でホワイトニングフォーム


ダウンロード用リンク

暗所保存/紫外戦隊サンバイザー

2008年03月10日

あんちょひとりだち

今日、目が覚めるとあんちょが独立しようとしていた。

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爺さんが新しい里子をもらってくれというものだから、承諾すると、あんちょが手紙を持って走ってきた。

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手紙にはこうかかれていた。

 

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どうやら二人の思い出は、「どらま」だけらしい。薄っぺらな関係。

恐らく「そういえば すごいこと かいてたよね」の「すごいこと」のところに、育成中に覚えさせた言葉が入るんじゃないかなと思うのだけど、よりによって全く具体性のない「すごいこと」がくるとは。残念。

 

そんなわけで、あんちょの育成は終了。

じゃーにー。

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ちなみにこのキノコが「マイホーム」らしい。知らんかった。

2008年03月08日

メロ成長&ロスタイムライフでのパクリ疑惑

メロが成長した。

なんか細長くなってしまった。

あと出すシャボン玉が割れるようになった。

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それはそうと、「ロスタイムライフ」というドラマを見ていた人は気づいたと思うが、ドラマ中に出てきたヒーローものの『サンバイザー』とは、いわずもがなで、僕が作った楽曲『紫外戦隊サンバイザー』のパクリである。

許せないなあ。こういうのは困ったもんだなあ。

2008年03月07日

メロに覚えさせようA

急発進で 車が躍る
坂道で 飛び回る
悲しみに 包まれる
アア・・・・

急停止で 車が揺れる
教官も 飛び上がる
ため息で 包まれる
ああ・・・・

仮免許の 血が騒ぐ

(Let’s Go×3 仮免 Let’s Go×3 仮免)

エンストが俺を癒す
焦るな 仮免の狼

急カーブは気合で曲がりきれ
勢いで突き進め
常識を打ち壊せ
ああ!!!

野生の血が 泣き叫ぶ

(最高×3 仮免 最高×3 仮免)

アクセル深く踏み込め
孤高な 仮免の狼

野生の血が 泣き叫ぶ

(最高×3 仮免 最高×3 仮免)

アクセル深く踏み込め
焦るな 仮免の狼

孤高な 仮免の狼

孤独な 仮免の狼


ダウンロード用リンク

暗所保存/仮免の狼

2008年03月05日

あんちょが成長

今日覗いたら、あんちょが緑になってた。いい色で嬉しい。

言葉も順調に覚えてくれている。

次回あたりは僕のやってたバンド、暗所保存の歌詞でいこうかと考えている。
僕のバンドは基本的にめちゃくちゃな歌(『紫外戦隊サンバイザー』『仮免の狼』など)ばかりだったので、どんな言葉を覚えてくれるのか、今から楽しみである。

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メロに覚えさせよう@

客観的・経済的な方法で唯物論の尤もらしい糸を手懸りにして生きてきたような人間がいまや死による徹底的破壊の恐怖に駆られて我々の門を叩くとしたら……我々は彼に物質とその物質を一時的に占有している終始形而上学的な力との区別を明瞭に指摘してみせるのだ。たとえば鳥の卵であるが、その卵の全く同質的な無形の流動体は、それにふさわしい気温が出現するや否や、その卵が属しているちょうどその種類の鳥の実に複雑な……。

ショウペンハウエルの訳本より引用。

さっっっっっぱり意味がわからん。

 

今のところあんちょは「激しい」「ほくろ」なんかを覚えているので、今回の日記から「形而上学的」という言葉を覚えていただいて、「形而上学的なほくろ」とか喋ってくれると、すごく哲学的・文学的で美しいなと思うんだなぁ。

2008年03月03日

激しいほくろ

先日、「あんちょがいっちょん言葉を覚えん」といった内容の日記を書いていたら、その次の日から唐突に言葉を覚え始めた。
もしや、日記の内容を察知したんだろうか。空気の読めるやつや。

しかしこうやって言葉を覚え始めると楽しい。
今後は、何を言っているのか分からないほど難しい本、或いは僕がバンドで書いた歌詞なんかを引用して変な言葉を散々覚えさせてやろうと考えている。

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2008年03月02日

マスコット

『奈良県で2010年に開かれる平城遷都1300年祭のマスコットキャラクターに対し、「かわいくない」など批判的な声が相次ぎ、1日には市民が白紙撤回を求める活動を始めた。』

と、ミクシーニュースにあった。
久々の馬鹿ニュースで大いに笑った。

なおニュースによると、キャラクターは「シカの角を生やした童子のイメージ」らしいのだが、どうもその絵面が、これほどの騒動を巻き起こすほど「かわいくない」らしいのである。
そんなキャラクター、逆に、見てみたい気もするが。

 

 

 

 

 

 

 

 

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やんちゃざかり

今日帰ってメロの「あんちょ」をみると、激しく成長していたので驚いた。
昨日まではまだ小さくて可愛いやつだったのだが、今日見ると、なんだか巨大なやつになってた。
それにしてもこのメロというのは、成長するにつれどんどん不細工になるものである。
あんちょに関しては、とうとう目の間にホクロのようなものまでこさえてしまった。ホクロはちょっと好きくないな。ほくろは。

ところで、あんちょは好き勝手なことはよくしゃべるのだけれども、一向に僕が書いたブログの言葉を覚えてくれない。
いったいどういった仕組みで言葉を覚えてくれるのだろうか。僕のやりかたがまずいんだろうか。

困ったやつである。

 

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2008年03月01日

ipod

ipod shuffleに2GBモデルが登場し、それに伴い料金が大幅値下げするのだとか。

http://www.apple.com/jp/ipodshuffle/

従来のシャッフルは1GBモデルのみで定価9800円だったが、今後は2GBが7800円、1GBモデルが5800円で販売されるらしい。誤記ではない。本当にこの料金なのだ。

はっきりいってこれはすごい。
価格破壊である。

そもそもシャッフルの売りは、プレーヤーに不必要な機能を限界まで削除することで、低価格での販売を実現することにあった。
しかし従来の値段である9800円って、ipod的には安いんだろうけど、sonyとか他のメーカーなら液晶付きのやつ買える値段だったりする。

案外安くなかったんである。

それが今回、従来の1GBモデルを二アリー半額である6000円弱で、さらに2GBモデルでさえ、従来の1GBモデルよりも安価で販売するのだ。

これはいささか衝撃的な事件である。
やっぱアッポーはすげえな。スケールが他と違うな。最高だな。アッポー。


ただ、問題が一つ。

俺、シャッフルひと月前に9800円で買ったばかりなんだけど…。


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